ご飯を残さず食べる満足感

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私は、昔からよく食べる子供でした。

小学生の頃、大人の一人前の焼肉セットを残さず食べて、両親に毎回驚かれていたのを覚えています。

もちろん、子供の小さな胃袋なので、食べ終わって帰る頃にはお腹いっぱいを通り越しているくらいで、食べ切ったのを後悔しるほどにはなっていましたが笑

不思議と、食べている時はわからない💦

なんで残そうとしなかったのか、全然わかりませんが、自分の中では「残さず食べるのが当たり前」という心持ちでいるので、”普通のこと”をしているだけという感じ。

そんな中、

お茶碗2杯分くらい詰められているタッパーのご飯。

これを全部食べるのは多すぎてしまうから、半分食べて残りは夜に回そう、と

日々、半分食べて”残す”状態を作っているわけですが、どうやらそれがちょっとしたストレス(?)になっていたみたいです。

特に何が起こったというわけではありませんが、一昨日の夜は全然眠れず

あ、カフェインを摂ったわけではありません笑

だから、昨日は原因がわからずの眠れずでイライラ。

睡眠時間が足りないと、気が張り詰めてしまうことが多いのですが、とにかくこのモヤモヤストレスを少しでも解消しようと、タッパーのご飯を全部食べてみました!

あんちょく!

安直ですが、これがまた効果的面✨

満腹とかそういうことではなく、”満足”した気持ちになれたのです。

こんな簡単なことでの満足感でしたが、そういう風に感じられると、その後のことの見え方も変わってくる笑

こんな簡単なことだけど、満足して幸せを感じられる私って、本当に幸せ者✨笑

量的には、やっぱり少し多いので、少し工夫して、残さず食べれる状況を作ってみようと思いを巡らせる私でした。

ちなみに、お昼いっぱい食べたから、夜はお腹が空かず。

おかずだけちょびっと食べて食事を終えたら、今朝少し体重が減っていた笑

このルーティンも、ありかも?

でーした

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